中国、台湾からの訪問者も増えている昨今、中国語へのニーズは九州でもますます高まっています。

細島港にクルーズ船が寄港する際には、通訳ボランティアとして活躍することも期待されています。

中国語会話は英語以上に「音」が鍵になります。当スクール講師のレッスンは徹底して発音を鍛えます。結果として、「通じる」「聞きとれる」中国語力が養われます。

火曜日 午後7時半~8時半 (中級)


生徒の声

林先生のレッスンは、何度も何度も発音を練習するので、正直きついと思っていたこともありました。先日、東京のデパートを歩いていたら、あちこちで聞こえる中国語が所々聞き取れたので自分でもびっくりしました。